NTTデータグループ(9613)の仕掛品の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2013年3月31日
- 207億600万
- 2014年3月31日 -7.76%
- 191億
- 2015年3月31日 +49.8%
- 286億1200万
- 2016年3月31日 -23.72%
- 218億2500万
- 2017年3月31日 +22.19%
- 266億6800万
- 2018年3月31日 +36.59%
- 364億2500万
個別
- 2008年3月31日
- 290億4300万
- 2013年3月31日 -56.37%
- 126億7200万
- 2014年3月31日 -15.02%
- 107億6900万
- 2015年3月31日 +78.22%
- 191億9300万
- 2016年3月31日 -40.51%
- 114億1800万
- 2017年3月31日 +59.21%
- 181億7900万
- 2018年3月31日 +33.91%
- 243億4300万
- 2019年3月31日 -43.01%
- 138億7300万
- 2020年3月31日 -17.13%
- 114億9700万
- 2021年3月31日 +33.5%
- 153億4900万
- 2022年3月31日 -5.53%
- 145億
- 2023年3月31日 -39.78%
- 87億3200万
有報情報
- #1 注記事項-棚卸資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 前連結会計年度末及び当連結会計年度末における棚卸資産の内訳は、次のとおりです。2025/06/20 16:08
前連結会計年度末及び当連結会計年度末における棚卸資産を費用として認識した金額は、次のとおりです。(単位:百万円) 商品及び製品 33,081 32,052 仕掛品 15,753 19,412 原材料及び貯蔵品 2,410 4,436
- #2 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (6) 棚卸資産2025/06/20 16:08
棚卸資産は、商品、仕掛品及び貯蔵品で構成されており、取得原価と正味実現可能価額のいずれか低い価額で測定しています。仕掛品は主として機器販売等に係る仕入原価によるものであり、個別法を採用しています。商品及び貯蔵品の原価は、主として先入先出法により算定しています。
正味実現可能価額は、通常の事業の過程における見積販売価格から、完成までに要する見積原価及び販売に要する見積費用を控除して算定しています。 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 2.棚卸資産の評価基準及び評価方法2025/06/20 16:08
仕掛品については、個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)によっています。
貯蔵品については、先入先出法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)によっています。