売上高
連結
- 2020年12月31日
- 964億8100万
- 2021年12月31日 +2.86%
- 992億4200万
有報情報
- #1 四半期連結会計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第3四半期連結会計期間】2022/02/08 15:15
(単位:百万円) 注記 前第3四半期連結会計期間(自 2020年10月 1日至 2020年12月31日) 当第3四半期連結会計期間(自 2021年10月 1日至 2021年12月31日) 売上高 578,279 636,129 売上原価 430,323 465,209 - #2 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第3四半期連結累計期間】2022/02/08 15:15
(単位:百万円) 注記 前第3四半期連結累計期間(自 2020年 4月 1日至 2020年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 2021年 4月 1日至 2021年12月31日) 売上高 6,10 1,658,396 1,848,208 売上原価 1,239,486 1,358,047 - #3 注記事項-セグメント情報、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- EMEA・中南米ビジネスにおける市場特性を考慮した高付加価値なITサービスの提供。2022/02/08 15:15
(2) 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失その他の項目の金額の算定方法
当社グループの報告されている事業セグメントの会計処理方法は、注記「3. 重要な会計方針」における記載と同一です。 - #4 注記事項-企業結合、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- ⑤ 当社グループの業績に与える影響2022/02/08 15:15
当第3四半期連結累計期間で認識している業績の期間は、2021年7月1日から2021年12月31日であり、売上高は8,519百万円、四半期利益は225百万円です。
企業結合が当連結会計年度の期首であったと仮定した場合のプロフォーマ情報は、売上高は11,946百万円、四半期利益は346百万円です。 - #5 注記事項-収益、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 主に建物、電力、回線設備等の情報機器以外の設備賃貸、及び料金回収代行等のサービスを提供しています。2022/02/08 15:15
(2) 売上高の分解
売上高は、主要なサービスに基づき分解しています。分解した売上高と各報告セグメントの関連は次のとおりです。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- [連結業績及び各セグメントの取り組み方針・業績]2022/02/08 15:15
当第3四半期連結累計期間における業績につきましては、上期に引き続き好調な決算となりました。受注高は、国内における順調な案件獲得に加え、海外事業の規模拡大及び為替影響により増加となりました。売上高は、全セグメントにおける規模拡大に加え、為替影響により増収となりました。営業利益は、増収及び海外における事業構造改革の効果等により増益となりました。
セグメント別の取り組み方針及び業績は次のとおりです。・受注高 1,720,422百万円 (前年同四半期比 9.1%増 ) ・売上高 1,848,208百万円 (同 11.4%増 ) ・営業利益 167,090百万円 (同 56.3%増 )