営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2022年3月31日
- 1079億5000万
- 2023年3月31日 -8.78%
- 984億6900万
有報情報
- #1 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
- ※2 影響度の定義は以下のとおりです。2023/07/21 11:14
※3 2022年度~2025年度の累計額評価内容 影響金額 高 売上高1,000億円以上、営業利益100億円以上、または株価影響100億円以上 中高 売上高100億円以上~1,000億円未満、営業利益10億円以上〜100億円未満、または株価影響10億円以上~100億円未満 中 売上高10億円以上~100億円未満、営業利益1億円以上〜10億円未満、または株価影響1億円以上~10億円未満 低 売上高10億円未満、営業利益1億円未満、または株価影響1億円未満
・資本配備 - #2 役員報酬(連結)
- 中期経営計画で掲げた財務目標等を業績指標として設定し、対前年改善度及び計画達成度で評価しています。賞与の算定方法は、業績指標ごとにあらかじめ定めた方法により支給率に換算した上で、各業績指標を下表の評価ウェイトに基づき加重平均し、これに役位別の月額報酬に一定数を乗じた数を乗じて算定しています。2023/07/21 11:14
なお、2023年度以降の賞与の業績指標として、財務指標については、中期経営計画で掲げているとおり、さらなる事業成長を重要視する観点から、EBITDA及び設備投資の指標を追加するとともに、サステナビリティ指標について、収益創出の源泉となる従業員がより専門性を高め、成長実感と働きがいを得られる環境を作る観点から従業員エンゲージメント率を追加しています。区分 業績指標 評価ウェイト 評価方法 財務指標 営業利益 35% 対前年改善度 区分 業績指標 評価ウェイト 評価方法 財務指標 営業利益 35% 計画達成度 海外営業利益率 10% ROIC 5%
イ 当事業年度にかかる役員区分ごとの報酬等の総額区分 業績指標 評価ウェイト 評価方法 財務指標 EBITDA 25% 対前年改善度 営業利益 10% サステナビリティ指標 従業員エンゲージメント率 2.5% 財務指標 EBITDA 25% 計画達成度 営業利益 10% 海外営業利益率 10% ROIC 2.5% 設備投資(DCのみ) 2.5% - #3 注記事項-セグメント情報、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (3)非流動資産への投資額の調整額21,611百万円は、主にセグメント間取引消去及び各報告セグメントに配分していない全社用資産に対する投資が含まれています。2023/07/21 11:14
3 営業利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
4 非流動資産への投資額は、報告セグメントごとに管理していない長期前払費用、金融商品、繰延税金資産、退職給付に係る資産等を含んでいません。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- NTT Ltd.との海外事業統合により、グローバルでのConnectivity領域のケイパビリティも獲得し、コンサルティングからアプリケーション開発、インフラサービスまでを含めた多様なITサービスの提供に取り組みました。2023/07/21 11:14
当期における業績につきましては、海外事業統合に伴うNTT Ltd.連結拡大影響等により、売上高・営業利益・当期利益は増となりました。売上高は、連結拡大影響に加え、全セグメントにおける規模拡大及び為替影響により増収となりました。営業利益は、全社戦略投資の増加及び不採算案件の損失等はあるものの、連結拡大影響に加え、増収等により増益となりました。
セグメント別の取り組み及び業績については、以下のとおりです。なお、文中の将来に関する事項は、当連結会計年度末現在において当社グループが判断したものです。・売上高 3,490,182百万円 (同 36.8%増) ・営業利益 259,110百万円 (同 21.9%増) ・税引前当期利益 242,800百万円 (同 12.5%増) - #5 連結損益計算書(IFRS)(連結)
- ② 【連結損益計算書】2023/07/21 11:14
(単位:百万円) 販売費及び一般管理費 22,29 463,411 663,124 営業利益 212,590 259,110 金融収益 30 9,665 16,388