当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2014年3月31日
- 207億4300万
個別
- 2013年3月31日
- 110億5900万
- 2014年3月31日 -96.35%
- 4億400万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 2014/06/20 16:06
連結包括利益計算書前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) その他の特別損失 3 0 税金等調整前当期純利益 6,555 10,278 法人税、住民税及び事業税 1,465 1,036 法人税等合計 △1,142 237 少数株主損益調整前当期純利益 7,697 10,040 少数株主利益 5 7 当期純利益 7,691 10,033
- #2 その他、連結財務諸表等(連結)
- (注)一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。2014/06/20 16:06
(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益金額又は1株当たり四半期純損失金額(△)(円) 23.80 △10.21 38.16 50.63 - #3 業績等の概要
- このような経営環境の中、当社は銀行持株会社へ移行し、「融資事業の利便性向上」「マーケティング力の強化」「海外事業の拡大」「生産性向上と営業力の強化」の4つのシナジー実現を重点実施事項に掲げ、クレジット事業、銀行事業に加え、電子マネー事業、銀行代理業をはじめとするフィービジネスの推進や、アジアでの事業拡大に取り組みました。2014/06/20 16:06
これらの取り組みの結果、当連結会計年度の業績は、経常収益は2,860億70百万円と順調に拡大したものの、台湾子会社における不適切な会計処理の影響や経営管理体制強化のための構造改革費用の計上等により、経常利益は410億92百万円、当期純利益は207億43百万円となりました。
なお、平成25年9月13日付けで公表いたしましたとおり、台湾連結子会社による不適切な会計処理等が判明いたしました。本件につきましては、お客さま、株主の皆さまをはじめとする関係者の皆さまに、多大なるご心配とご迷惑をお掛けしましたことを改めてお詫び申し上げます。現在当社では、再発防止策を策定し、全役職員が一丸となって、その徹底に努めております。 - #4 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。2014/06/20 16:06
・財務諸表等規則第95条の5の3に定める潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額に関する注記については、同条第4項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第121条第1項第1号に定める有価証券明細表については、同条第3項により、記載を省略しております。 - #5 連結キャッシュ・フロー計算書の比較情報
- 2014/06/20 16:06
前連結会計年度(自 平成24年2月21日至 平成25年3月31日) 営業活動によるキャッシュ・フロー 税金等調整前当期純利益 30,491 減価償却費 9,949 - #6 連結包括利益計算書の比較情報
- 2014/06/20 16:06
前連結会計年度(自 平成24年2月21日至 平成25年3月31日) 少数株主損益調整前当期純利益 19,069 その他の包括利益 - #7 連結損益計算書の比較情報
- 2014/06/20 16:06
前連結会計年度(自 平成24年2月21日至 平成25年3月31日) 特別損失合計 2,875 税金等調整前当期純利益 30,491 法人税、住民税及び事業税 5,214 法人税等合計 11,422 少数株主損益調整前当期純利益 19,069 少数株主利益 5,453 当期純利益 13,616 - #8 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/06/20 16:06
(注)1.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(自 平成24年2月21日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 1株当たり純資産額 1,235円28銭 1,316円00銭 1株当たり当期純利益金額 88円12銭 104円62銭 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額 78円25銭 99円49銭