- 8570
- 2026/10/08
- 時価
- 3166億円
- PER 予
- 21.1倍
- 2010年以降
- 7.42-1177.78倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.69倍
- 2010年以降
- 0.43-2.48倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.62%
- ROE 予
- 3.28%
- ROA 予
- 0.18%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 外部顧客への経常収益の調整額824百万円は、事業セグメントに帰属しない持株会社等の経常収益であります。2019/02/14 14:12
セグメント利益の調整額△2,460百万円の主な内訳は、事業セグメントに帰属しない持株会社等の経常利益及びセグメント間取引消去であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2.調整額は次のとおりであります。
外部顧客への経常収益の調整額164百万円は、事業セグメントに帰属しない持株会社等の経常収益であります。
セグメント利益の調整額△2,192百万円の主な内訳は、事業セグメントに帰属しない持株会社等の経常利益及びセグメント間取引消去であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2019/02/14 14:12 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (1)財政状態及び経営成績の状況2019/02/14 14:12
当第3四半期連結累計期間の経常収益は、第3四半期連結累計期間として8期連続の増収となる3,247億37百万円(前年同期比109.5%)、経常利益は525億76百万円(同117.5%)、親会社株主に帰属する四半期純利益は296億97百万円(同114.6%)となりました。経常収益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益は過去最高を更新しました。
国内事業では、若年層や男性顧客等、新たな顧客層の獲得を目的とした各種新規カードを発行したこと等により、有効会員数が増加するとともに取扱高が伸長し、経常収益、経常利益が拡大しました。