営業費用
連結
- 2023年2月28日
- 3929億700万
- 2024年2月29日 +10.85%
- 4355億1900万
個別
- 2023年2月28日
- 98億4900万
- 2024年2月29日 +999.99%
- 1248億5000万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、インドネシア現地法人PT.AEON CREDIT SERVICE INDONESIAでは、2023年10月より、クレジットカードや個品割賦に加え、新たな決済手段としてBNPL(Buy Now Pay Later)のサービス「QRIS PayLater」を開始し、現地のお客さまのニーズに即した決済サービスの拡充に取り組みました。2025/05/21 13:14
マレー圏では取扱高及び営業債権残高の順調な拡大による収益拡大に加え、継続してAIやデジタル技術の活用による与信及び回収体制の強化に取り組んでおりますが、前連結会計年度はマレーシア政府によるコロナ禍の支援施策の実施により、お客さまが返済しやすい状況となったことで貸倒関連費用が大幅に減少したため、当連結会計年度では前年比で貸倒関連費用が増加したことに加え、ABKM開業に向けた準備費用を計上したことで、マレー圏の営業費用は前年比で増加しました。
(2)財政状態の状況 - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- 前事業年度において、「営業収益」の「関係会社受入手数料」に表示していた8,156百万円、「その他」348百万円及び「営業外収益」の「その他」に含まれる保証債務受取手数料54百万円は、「営業収益」の「その他」8,558百万円として組替えております。2025/05/21 13:14
前事業年度において、「営業外費用」の「支払利息」1,402百万円、「コミットメントフィー」11百万円及び「社債発行費償却」291百万円は、「営業費用」の「その他金融費用」1,706百万円として組替えております。 - #3 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1.関係会社との取引高2025/05/21 13:14
(注)(表示方法の変更)に記載のとおり、当事業年度より表示方法の変更を行っております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の組替を行っております。前事業年度(自 2022年3月1日至 2023年2月28日) 当事業年度(自 2023年3月1日至 2024年2月29日) 営業収益 9,376百万円 50,051百万円 営業費用 2,479 8,442 営業取引以外の取引による取引高 9,232 6,837