- 9612
- 2026/09/11
- 時価
- 136億円
- PER 予
- 5.29倍
- 2009年以降
- 赤字-264.98倍
(2009-2025年) - PBR
- 0.99倍
- 2009年以降
- 0.48-3.8倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 3.39%
- ROE 予
- 18.77%
- ROA 予
- 9.99%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2012年12月31日
- 4億5141万
- 2013年12月31日 +81.02%
- 8億1717万
有報情報
- #1 業績等の概要
- 当連結会計年度における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。2014/03/27 14:26
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動による資金の増加は8億1千7百万円(前連結会計年度は4億5千1百万円の増加)となりました。これは、税金等調整前当期純利益の増加、及び第4四半期連結会計期間に大型案件の引渡しが集中したことによる仕入債務の増加、並びに平成26年度以降に引渡し予定の大型案件に係る前受金の増加が主な要因であります。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループの資金状況は、現金及び現金同等物の期末残高では、前連結会計年度より4億9千6百万円増加し、35億5千万円となりました。2014/03/27 14:26
営業活動によるキャッシュ・フローは、前連結会計年度より3億6千5百万円多い、8億1千7百万円のキャッシュを得ております。これは、税金等調整前当期純利益の増加、及び第4四半期連結会計期間に大型案件の引渡しが集中したことによる仕入債務の増加、並びに平成26年度以降に引渡し予定の大型案件に係る前受金の増加が主な要因であります。
投資活動によるキャッシュ・フローは、前連結会計年度より5千7百万円少ない、2億7千万円のキャッシュを使用しております。これは、取引先との関係強化のための資金の貸付、出資金の払込及び電気工事の専門業者であるニイクラ電工株式会社の子会社化に伴う株式の取得が主な要因であります。