- 9612
- 2026/09/11
- 時価
- 136億円
- PER 予
- 5.29倍
- 2009年以降
- 赤字-264.98倍
(2009-2025年) - PBR
- 0.99倍
- 2009年以降
- 0.48-3.8倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 3.39%
- ROE 予
- 18.77%
- ROA 予
- 9.99%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 業績等の概要
- 当連結会計年度における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。2017/03/30 14:35
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動による資金の増加は11億3千3百万円(前連結会計年度は1千9百万円の減少)となりました。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書関係)2017/03/30 14:35
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「未払消費
税等の増減額」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループの資金状況は、現金及び現金同等物の期末残高では、前連結会計年度末より8億8百万円増加し、43億4千6百万円となりました。2017/03/30 14:35
営業活動によるキャッシュ・フローは、前連結会計年度より11億5千2百万円増加し、11億3千3百万円のキャッシュを得ております。これは、平成28年第4四半期の引渡し好調により売上債権が増加したものの、同理由によりたな卸資産の減少及び税金等調整前当期純利益の計上が主な要因であります。
投資活動によるキャッシュ・フローは、前連結会計年度より2千万円減少し、10億8千6百万円のキャッシュを使用しております。これは、本社における事務所拡張・新設による有形固定資産の取得による支出、取引先との関係強化のための投資有価証券の取得、エースセンター株式会社及び株式会社木戸設備工業を子会社化したことによる連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出及び貸付金による支出が主な要因であります。