- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度末における資産合計は、274億1千9百万円と前連結会計年度末に比べ61億9千7百万円の増加となりました。
流動資産は、188億6千8百万円と前連結会計年度末に比べ40億5千2百万円の増加となりました。これは、売上債権の回収が進んだものの、平成29年第4四半期以降の引渡し物件にかかる仕掛品が増加したことが主な要因であります。
固定資産は、85億5千万円と前連結会計年度末に比べ21億4千5百万円の増加となりました。これは、本社賃借物件の土地及び建物の購入、保有株式の株価上昇による投資有価証券の増加及びM&Aによるのれんの取得が主な要因であります。
2018/03/29 14:27- #2 資産の評価基準及び評価方法
(2) たな卸資産
商品・原材料・仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
2018/03/29 14:27- #3 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
② たな卸資産
商品・原材料・仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
2018/03/29 14:27