仕掛品
連結
- 2018年12月31日
- 17億6208万
- 2019年12月31日 +82.44%
- 32億1482万
個別
- 2018年12月31日
- 11億826万
- 2019年12月31日 +149.76%
- 27億6798万
有報情報
- #1 たな卸資産及び受注損失引当金の表示に関する注記(連結)
- ※4 損失が見込まれる請負案件に係るたな卸資産と受注損失引当金は、相殺せずに両建てで表示しております。損失の発生が見込まれる請負案件に係るたな卸資産のうち、受注損失引当金に対応する額は次のとおりであります。2024/06/14 16:04
前連結会計年度(2018年12月31日) 当連結会計年度(2019年12月31日) 仕掛品 3,231千円 -千円 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における資産合計は、343億4千8百万円と前連結会計年度末に比べ63億6千4百万円の増加となりました。2024/06/14 16:04
流動資産は、236億3千7百万円と前連結会計年度末に比べ78億1千6百万円の増加となりました。これは、借入及び増資による預金の増加、2019年第4四半期の引渡し好調による売上債権の増加、及び2020年以降引渡の大型受注案件に係る仕掛品の増加が主な要因であります。
固定資産は、107億1千1百万円と前連結会計年度末に比べ14億5千1百万円の減少となりました。これは、長期売掛金の回収による減少、投資有価証券の売却及び評価替えによる減少が主な要因であります。 - #3 資産の評価基準及び評価方法
- (2) たな卸資産2024/06/14 16:04
商品・原材料・仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ② たな卸資産2024/06/14 16:04
商品・原材料・仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。