仕掛品
連結
- 2022年12月31日
- 31億2097万
- 2023年12月31日 -46.42%
- 16億7227万
個別
- 2022年12月31日
- 24億2804万
- 2023年12月31日 -57.43%
- 10億3356万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ② 棚卸資産2024/06/14 17:05
商品・原材料・仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。 - #2 棚卸資産及び受注損失引当金の表示に関する注記(連結)
- ※4 損失が見込まれる請負案件に係る棚卸資産と受注損失引当金は、相殺せずに両建てで表示しております。損失の発生が見込まれる請負案件に係る棚卸資産のうち、受注損失引当金に対応する額は次のとおりであります。2024/06/14 17:05
前連結会計年度(2022年12月31日) 当連結会計年度(2023年12月31日) 仕掛品 20,519千円 35,625千円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における資産合計は、273億7千9百万円と前連結会計年度末に比べ33億9千9百万円の減少となりました。2024/06/14 17:05
流動資産は、179億9百万円と前連結会計年度末に比べ22億1千8百万円の減少となりました。これは、売上債権、仕掛品及び未収還付消費税等が減少したことが主な要因であります。
固定資産は、94億6千9百万円と前連結会計年度末に比べ11億8千1百万円の減少となりました。これは、投資有価証券の売却、長期売掛金の回収及び保険積立金を解約したことによる減少が主な要因であります。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2) 棚卸資産2024/06/14 17:05
商品・原材料・仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。