- 9612
- 2026/09/01
- 時価
- 142億円
- PER 予
- 5.51倍
- 2009年以降
- 赤字-264.98倍
(2009-2025年) - PBR
- 1.03倍
- 2009年以降
- 0.48-3.8倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 3.25%
- ROE 予
- 18.77%
- ROA 予
- 9.99%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
無形固定資産
連結
- 2024年12月31日
- 13億3100万
- 2025年12月31日 -27.12%
- 9億7000万
個別
- 2024年12月31日
- 6億9300万
- 2025年12月31日 -42.71%
- 3億9700万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
商品・原材料・仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
貯蔵品
最終仕入原価法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
レンタル器具
経済的、機能的な実情を勘案した合理的な耐用年数に基づいた定額法で処理しております。
レンタル器具以外
定率法
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、耐用年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。2026/03/27 15:47 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 2.有形固定資産の当期減少額のうち、土地は横浜メンテナンスステーション及び福利厚生施設の土地を売却したことによるものであります。2026/03/27 15:47
3.無形固定資産の当期増加額のうち、ソフトウエアはCADソフトの購入及び営業管理・原価管理システムの改修のための支出によるものであります。
4.無形固定資産の当期減少額のうち、ソフトウエア仮勘定は開発中止に伴い水産加工業DXソリューションであるAIセレクタ及びAIカウンタを除却したことによるものであります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 投資活動による資金の増加は7億3百万円(前連結会計年度は4億9千8百万円の増加)となりました。2026/03/27 15:47
これは、有形固定資産及び無形固定資産の取得による支出があったものの、投資有価証券の売却による収入及び有形固定資産の売却による収入があったことが主な要因であります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (1)当事業年度の財務諸表に計上した金額2026/03/27 15:47
(2)識別した項目にかかる重要な会計上の見積りの内容に関する情報前事業年度 当事業年度 有形固定資産 3,384百万円 2,829百万円 無形固定資産 693 397
「1.連結財務諸表等 注記事項 (重要な会計上の見積り) 2.固定資産の減損」に同一の内容を記載しておりますので、注記を省略しております。 - #5 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額2026/03/27 15:47
(2)識別した項目にかかる重要な会計上の見積りの内容に関する情報前連結会計年度 当連結会計年度 有形固定資産 4,124百万円 3,254百万円 無形固定資産(のれんを除く) 723 414 減損損失(のれんを除く) 35 - 有形固定資産(うち提出会社) 3,384 2,829 無形固定資産(うち提出会社) 693 397
当社グループは、固定資産の減損会計の適用にあたり、概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位によって資産のグルーピングを行っており、また、共用資産については、共用資産を含む、より大きな単位でグルーピングを行っております。さらに、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 棚卸資産
商品・原材料・仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
貯蔵品
最終仕入原価法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
レンタル器具
経済的、機能的な実情を勘案した合理的な耐用年数に基づいた定額法で処理しております。
レンタル器具以外
定率法を採用しております。
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、耐用年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。2026/03/27 15:47