当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- 3億875万
- 2014年3月31日 -22.28%
- 2億3995万
個別
- 2013年3月31日
- 1億7248万
- 2014年3月31日 -56.51%
- 7500万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2014/06/26 12:25
(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益金額又は四半期純損失金額(△)(円) △1.16 17.55 3.63 26.53 - #2 業績等の概要
- 株式会社日本経済新聞社との資本・業務提携等は順調にスタートしております。2014/06/26 12:25
この結果、当連結会計年度における連結業績は、売上高30億2千8百万円(対前年同期比3.9%減)、営業利益1億1千5百万円(対前年同期比58.4%減)、経常利益2億5百万円(対前年同期比31.5%減)となっております。また当期純利益は2億3千9百万円(対前年同期比22.3%減)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (純資産)2014/06/26 12:25
当連結会計年度末における純資産の残高は、19億4千1百万円(前連結会計年度末は15億4千4百万円)となり、3億9千6百万円増加しました。これは、主に当期純利益の計上により利益剰余金の増加2億3千9百万円、第三者割当増資により資本金及び資本剰余金がそれぞれ5千2百万円増加したことによるものです。
(2)経営成績の分析 - #4 配当政策(連結)
- また、当社は「取締役会の決議により、毎年9月30日を基準日として、中間配当を行うことができる。」旨を定款に定めております。2014/06/26 12:25
平成26年3月期の剰余金の配当につきましては、連結業績は2億3千9百万円、個別業績は7千5百万円の当期純利益を計上しましたが、その他利益剰余金期末残高が△1億9千1百万円であり、無配とさせていただき、引続き残高の黒字化を目指し、経営をしてまいります。 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/06/26 12:25
(注)1.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、希薄化効果を有している潜在株式が存在しないため記載しておりません。 なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。