- 9610
- 2026/09/10
- 時価
- 12億円
- PER
- -倍
- 2010年以降
- 赤字-291.01倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.94倍
- 2010年以降
- 0.28-4.95倍
(2010-2026年) - 配当
- 0%
- ROE
- -%
- ROA
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- 2億7763万
- 2014年3月31日 -58.38%
- 1億1556万
個別
- 2013年3月31日
- 5689万
- 2014年3月31日
- -6653万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2014/06/26 12:25
利益 前連結会計年度 当連結会計年度 セグメント間取引消去 12,454 13,479 連結財務諸表の営業利益 277,633 115,560 - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2014/06/26 12:25
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は当社が提示した料率を基礎として毎連結会計年度交渉の上、決定しております。 - #3 業績等の概要
- また、個別の顧客企業への対応に伴う開発コストの増大が、経費の削減効果を上回り、営業赤字となりました。2014/06/26 12:25
この結果、売上高12億1千5百万円(対前年同期比11.1%減)、営業損失6千5百万円(前連結会計年度は5千9百万円の営業利益)となりました。
② 北米 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2)経営成績の分析2014/06/26 12:25
海外事業は主要国を中心に順調に推移した反面、国内事業は売上減、営業損失の状態となり、連結決算の足を引っ張る結果となりました。加えて、WHQ(ワールド・ヘッド・クォーター)、研究開発、マーケティング部門が米国にてグローバル展開しているため、円安が負担となっています。
株式会社日本経済新聞社との資本・業務提携等は順調にスタートしております。