- 9610
- 2026/09/10
- 時価
- 12億円
- PER
- -倍
- 2010年以降
- 赤字-291.01倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.94倍
- 2010年以降
- 0.28-4.95倍
(2010-2026年) - 配当
- 0%
- ROE
- -%
- ROA
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年3月31日
- 6997万
- 2016年3月31日 +118.31%
- 1億5275万
個別
- 2015年3月31日
- -6481万
- 2016年3月31日
- -6433万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2016/06/27 13:30
利益 前連結会計年度 当連結会計年度 セグメント間取引消去 18,975 19,819 連結財務諸表の営業利益 69,974 152,758 - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2016/06/27 13:30
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は当社が提示した料率を基礎として毎連結会計年度交渉の上、決定しております。 - #3 業績等の概要
- 中国経済の影響で既存顧客の売上高は減少し、営業損失となりました。2016/06/27 13:30
この結果、売上高1億3千5百万円(前期比36.5%減)、営業損失2千2百万円(前連結会計年度は1百万円の営業利益)となりました。
⑤ アジア・パシフィック - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 中国は経済失速の影響を受け減収減益となりました。2016/06/27 13:30
日本国内事業は、受注は期初予想を上回る規模に達し、好調に推移しましたが、管理コスト等が重み、営業損失となりました。
株式会社日本経済新聞社との協業は、ASEANでの研修事業が立ち上がって成果が出始めております。