- #1 固定資産の減価償却の方法
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
①情報処理サービス業務用等の自社利用のソフトウエアの自社制作費用及び購入費用は、経済的耐用年数(5年以内)に基づき定額法により償却しております。
2016/06/23 13:00- #2 業績等の概要
当連結会計年度において投資活動の結果使用した資金は468百万円となりました(前連結会計年度は622百万円の使用)。
これは主に、有形固定資産の取得による支出232百万円(前年同期比6百万円減)及び無形固定資産の取得による支出229百万円(同119百万円減)があったことによるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2016/06/23 13:00- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(固定資産)
当連結会計年度末における固定資産残高は、16,516百万円(前連結会計年度末17,227百万円)となり、前連結会計年度末に比べて710百万円減少しました。これは主に、有形・無形固定資産の減少(前年同期比275百万円減)、投資有価証券の減少(同237百万円減)及び退職給付に係る資産の減少(同240百万円減)等があったことによるものであります。
(流動負債)
2016/06/23 13:00- #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
②無形固定資産(リース資産を除く)
1)情報処理サービス業務用等の自社利用のソフトウエアの自社制作費用及び購入費用は、経済的耐用年数(5年以内)に基づき定額法により償却しております。
2016/06/23 13:00