営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年3月31日
- 19億9253万
- 2018年3月31日 +4.45%
- 20億8130万
個別
- 2017年3月31日
- 17億828万
- 2018年3月31日 +3.88%
- 17億7451万
有報情報
- #1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2)目標とする経営指標2018/06/22 11:10
当社グループでは、本業の成果を表す「営業利益」と「営業利益率」を重要な経営指標としております。
(3)経営環境、当社グループの現状の認識と当面の対処すべき課題 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループは、多様化する顧客ニーズに的確に応え、システム開発需要に対応するとともに、データセンターやクラウドサービスの商品力向上に注力した結果、25,615百万円(前年同期比4.1%増)となりました。2018/06/22 11:10
ロ.営業利益、営業利益率
当社グループは、継続的な安定成長を続けていく企業であるために、本業での成果を積み重ねていくことが重要だと考えており、「営業利益」と「営業利益率」を重要な経営指標としております。当連結会計年度における状況は、高利益率のシステム開発案件が増加したこと、及びデータセンターやクラウドサービスの商品力向上に注力した結果、営業利益2,081百万円(前年同期比4.5%増)、営業利益率8.1%となりました。3年後の2021年3月期には、営業利益2,550百万円、営業利益率8.5%の達成を目指しており、引き続き当該指標の向上に邁進していく所存であります。