大日本コンサルタント(9797)の業務未払金の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2016年6月30日
- 6億739万
- 2017年6月30日 +2.33%
- 6億2152万
- 2018年6月30日 +0.77%
- 6億2633万
- 2019年6月30日 +56.05%
- 9億7737万
- 2020年6月30日 -9.78%
- 8億8180万
個別
- 2008年6月30日
- 5億1285万
- 2009年6月30日 -26.41%
- 3億7742万
- 2010年6月30日 +47.29%
- 5億5591万
- 2011年6月30日 -33.56%
- 3億6933万
- 2012年6月30日 +15.4%
- 4億2622万
- 2013年6月30日 +76.25%
- 7億5120万
- 2014年6月30日 -10.82%
- 6億6991万
- 2015年6月30日 -2.12%
- 6億5571万
- 2016年6月30日 +0.21%
- 6億5708万
- 2017年6月30日 +3.67%
- 6億8121万
- 2018年6月30日 +6.24%
- 7億2369万
- 2019年6月30日 +54.9%
- 11億2097万
- 2020年6月30日 -10.75%
- 10億47万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における資産合計は、前連結会計年度末と比べて10億円増加(前連結会計年度は10億5千1百万円増加)し、135億1千6百万円(前連結会計年度は125億1千6百万円)となりました。主な変動は、現金及び預金の減少13億2千万円、完成業務未収入金の増加7億5千2百万円、たな卸資産の増加7億7百万円、有形固定資産の増加1億6千1百万円、退職給付に係る資産の増加8億9千6百万円であります。2020/09/25 9:22
負債合計は、前連結会計年度末と比べて1億2千5百万円増加(前連結会計年度は8億7千4百万円増加)し、70億2千7百万円(前連結会計年度は69億2百万円)となりました。主な変動は、業務未払金の減少9千5百万円、未払法人税等の減少3千8百万円、未成業務受入金の増加4億2千6百万円、退職給付に係る負債の減少1千万円であります。
純資産合計は、前連結会計年度末と比べて8億7千5百万円増加(前連結会計年度は1億7千7百万円増加)し、64億8千8百万円(前連結会計年度は56億1千3百万円)となりました。主な変動は、剰余金の配当1億2千9百万円、親会社株主に帰属する当期純利益11億2千万円によるものであります。 - #2 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 投資有価証券である株式は、市場価格の変動リスクに晒されておりますが、主に業務上の関係を有する企業の株式であり、定期的に時価を把握するとともに発行体の財務状況を把握しております。2020/09/25 9:22
営業債務である業務未払金、未払金、未払法人税等は、そのほとんどが1年以内の支払期日であります。
営業債務は、流動性リスクに晒されておりますが、月次で資金計画を作成する等の方法により管理しております。