- 9797
- 2021/07/09
- 時価
- 91億円
- PER 予
- 12.31倍
- 2010年以降
- 赤字-85.15倍
(2010-2020年) - PBR
- 1.54倍
- 2010年以降
- 0.35-1.18倍
(2010-2020年) - 配当 予
- 2.51%
- ROE 予
- 12.5%
- ROA 予
- 4.91%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
当期純利益又は当期純損失(△)
個別
- 2013年6月30日
- 2億5265万
- 2014年6月30日 +44.89%
- 3億6606万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- ① 当事業年度における四半期情報等2014/09/24 9:07
② 決算日後の状況(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当事業年度 売上高(千円) 839,183 2,437,533 4,823,923 13,028,002 税引前当期純利益金額又は税引前四半期純損失金額(△)(千円) △564,716 △816,908 △827,287 673,705 当期純利益金額又は四半期純損失金額(△)(千円) △366,358 △539,138 △564,973 366,069 1株当たり当期純利益金額又は1株当たり四半期純損失金額(△)(円) △47.84 △70.40 △73.77 48.16 - #2 業績等の概要
- 当社は、このような市場環境を踏まえ、復興事業である防災集団移転事業の計画・設計業務や事業監理等の業務を担い、安心・安全な街づくりに貢献するとともに、津波等に対する防災関連業務やリスクマネジメント業務に従事してまいりました。また、新たに策定した第10次中期経営計画のもと、重点課題である「事業領域の拡大と競争力の強化」「生産力の強化と品質の確保」「労働環境の改善(所定時間外就労の削減)」に努めてまいりました。2014/09/24 9:07
以上のような事業経過のもと、当事業年度における業績は、受注高は144億5千万円(前事業年度比105.4%)となりました。売上高は130億2千8百万円(同106.1%)、営業利益は8億3千4百万円(同131.0%)、経常利益は8億3千9百万円(同132.7%)、当期純利益は、売却予定の駐車場用地について減損損失1億6千5百万円を特別損失として計上した結果、3億6千6百万円(同144.9%)となりました。
部門別の状況を示すと次のとおりであります。なお、当社は単一の報告セグメントであるため、セグメントごとの記載はしておりません。 - #3 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/09/24 9:07
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前事業年度(自 平成24年7月1日至 平成25年6月30日) 当事業年度(自 平成25年7月1日至 平成26年6月30日) 1株当たり純資産額 520円36銭 585円29銭 1株当たり当期純利益金額 32円99銭 48円16銭
2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、次のとおりであります。