営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2013年12月31日
- 6億6236万
- 2014年12月31日 +0.66%
- 6億6676万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当事業年度中の新規開校は、小中学生部門では当社が注力している横浜北部地区、横浜東部地区内のたまプラーザ、江田、大倉山東の計3スクールを予定しています。また、高校生部門は戸塚、センター南の2校の開校を決定しています。2015/02/03 9:17
当第1四半期累計期間の売上高は2,381百万円(前年同四半期比3.5%増)、営業利益は666百万円(前年同四半期比0.7%増)、経常利益は678百万円(前年同四半期比1.2%増)、四半期純利益は429百万円(前年同四半期比4.4%増)となりました。
(2)財政状態の分析