構築物(純額)
個別
- 2014年9月30日
- 9445万
- 2015年9月30日 -8.47%
- 8645万
有報情報
- #1 減損損失に関する注記
- 上記スクールについては、投資額の回収可能性が不確実であるため、健全な会計処理を行う観点から回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しています。2015/12/11 13:28
また、電話加入権については遊休状態にあり将来の使用が見込まれていないため、回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しています。減損損失は36,697千円であり、その内訳は建物34,170千円、構築物377千円、工具、器具及び備品797千円、電話加入権1,352千円です。回収可能価額は、使用価値と正味売却価額のいずれも認められないため、零から処分費用を控除した額として評価しています。
当事業年度(自 平成26年10月1日 至 平成27年9月30日)