営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2015年12月31日
- 7億7260万
- 2016年12月31日 -0.14%
- 7億7152万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当事業年度中の新規展開としては、当社が注力している田園都市線沿線地区であざみ野、同じく強化対象である横浜北部地区の中山、学齢人口の増加著しい小田急小田原線沿線の開成の計3スクールの開校が、今春3月に決まっています。2017/02/03 9:30
当第1四半期累計期間の売上高は2,645百万円(前年同四半期比3.1%増)、営業利益は771百万円(前年同四半期比0.1%減)、経常利益は785百万円(前年同四半期比0.1%増)、四半期純利益は543百万円(前年同四半期比4.2%増)となりました。
(2)財政状態の分析