営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2017年12月31日
- 8億462万
- 2018年12月31日 +0.31%
- 8億713万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第1四半期中においては、授業の更なる質の向上を図る目的で、プロジェクター等の最新の映像機器を全スクールに一斉に導入しました。また、生徒達が勉強しやすい環境作りの一環として、全教室及び自習室に加湿器を完備した他、設備の刷新に積極的に取り組んでいます。その結果、費用面において備品費や修繕費が前年同四半期に比べて77百万円増加しています。2019/02/01 9:40
上記により、当第1四半期累計期間の売上高は2,938百万円(前年同四半期比5.6%増)、営業利益は807百万円(前年同四半期比0.3%増)、経常利益は819百万円(前年同四半期比1.6%減)、四半期純利益は564百万円(前年同四半期比1.3%減)となりました。
(2)財政状態の分析