営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2018年6月30日
- 16億7123万
- 2019年6月30日 -6.07%
- 15億6977万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 一方、引き続き校舎の設備刷新や授業用の最新型プロジェクターの全スクールへの導入など、生徒達が勉強しやすい環境の整備に注力した結果、当第3四半期累計期間の備品費や修繕費は前年同四半期に比べて94百万円増加しました。2019/08/01 9:42
以上により、当第3四半期累計期間の売上高は8,328百万円(前年同期比4.9%増)、営業利益は1,569百万円(前年同期比6.1%減)、経常利益は1,600百万円(前年同期比7.4%減)、四半期純利益は1,094百万円(前年同期比5.4%減)となりました。
(2)財政状態の分析