営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2018年12月31日
- 8億713万
- 2019年12月31日 +19.47%
- 9億6426万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業年度中の新規開校は、小中学生部門の2スクールと上記学童部門の2教室の計4ヵ所を予定しています。小中学生部門の2スクールは、当社が現在注力している川崎地区に生田スクール(小田急小田原線生田駅、川崎市多摩区)、駅周辺の大規模開発が続いている海老名駅西口に海老名扇町スクール(小田急小田原線海老名駅)です。いずれも正式には3月の春期講習からのスタートです。2020/02/03 10:30
上記により、当第1四半期累計期間の売上高は3,149百万円(前年同四半期比7.2%増)、営業利益は964百万円(前年同四半期比19.5%増)、経常利益は979百万円(前年同四半期比19.5%増)、四半期純利益は674百万円(前年同四半期比19.5%増)となりました。
(2)財政状態の分析