営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2019年12月31日
- 9億6426万
- 2020年12月31日 -0.82%
- 9億5634万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業年度中の新規開校は、小中学生部門で3スクールを予定しています。当社が注力している川崎地区に元住吉スクール(東急東横線元住吉駅、川崎市中原区)、Hi-STEP川崎スクール(JR線川崎駅、川崎市幸区)、横浜市に上永谷スクール(横浜市営地下鉄上永谷駅、横浜市港南区)を開校します。旧川崎南部学区には初の開校となるほか、Hi-STEPは3年ぶりの新スクールです。元住吉と上永谷は3月から、Hi-STEP川崎は4月から授業を開始する予定です。2021/02/02 9:58
経営数値の概要ですが、当第1四半期累計期間の売上高は3,197百万円(前年同四半期比1.5%増)、営業利益は956百万円(前年同四半期比0.8%減)、経常利益は979百万円(前年同四半期比0.0%増)、四半期純利益は674百万円(前年同四半期比0.0%増)となりました。
(2)財政状態の分析