営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2024年3月31日
- 22億3320万
- 2025年3月31日 +5.34%
- 23億5237万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社では授業料の収納をはじめとする事務業務全般の効率化を目的として、基幹システムの全面的な再構築に取り組んでおり、当初は2025年1月からの稼働を見込んでいましたが、開発の遅れにより、稼働開始時期が第3四半期以降に延期となりました(現時点で稼働開始時期は未定です)。これにより、当中間会計期間中に見込んでいたシステム関連費用85百万円は、計上時期が第3四半期以降にずれ込むこととなり、当中間会計期間における業績は計画を上回る結果となりました。通期業績予想については据え置きとします。2025/05/07 13:06
上記により、当中間会計期間の売上高は8,159百万円(前年同期比6.0%増)、営業利益は2,352百万円(前年同期比5.3%増)、経常利益は2,398百万円(前年同期比5.3%増)、中間純利益は1,652百万円(前年同期比5.5%増)となりました。
(2)財政状態の分析