営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- 91億9700万
- 2014年3月31日 -27.79%
- 66億4100万
個別
- 2013年3月31日
- 63億9900万
- 2014年3月31日 -42.15%
- 37億200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 3.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2015/05/22 10:46
【関連情報】 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 3.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2015/05/22 10:46
- #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 6.企業結合が当連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法2015/05/22 10:46
(概算額の算定方法)売上高 1,382百万円 営業利益 △53 経常利益 △53
企業結合が当連結会計年度開始の日に完了したと仮定して算定された売上高及び損益情報と取得企業の連結損益計算書における売上高及び損益情報との差額を、影響の概算額としております。 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2015/05/22 10:46
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部利益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #5 業績等の概要
- クリーン・ケア事業(清掃関連用具のレンタルや清掃美化関連の役務提供サービス)においては、共働き世帯の増加やオートロック付マンションの普及等に伴って減少しているお客様との接点を増加させることに注力し、ミスタードーナツ事業においては、安全・安心を前提とした更なるおいしさの追求に取り組みました。2015/05/22 10:46
それらの結果、当期の連結売上高は、前期比微減の1,677億45百万円(前期比0.2%減)となりました。利益面につきましては、創業50周年関連費用及びダストコントロール事業におけるマット新商品の原価計上が先行したこと並びにフードグループが大幅な減益となり営業損失を計上したこと等により各段階で減益となり、連結営業利益は66億41百万円(前期比27.8%減)、連結経常利益は83億22百万円(前期比24.5%減)、連結当期純利益は44億48百万円(前期比27.0%減)となりました。
[セグメントの業績] - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3)経営成績の分析2015/05/22 10:46
創業50周年を迎えた当連結会計年度(以下、当期)は、原材料価格の高騰、海外景気の下振れ懸念、平成26年4月からの消費税増税等、先行きの不透明感を払拭できない状況が続く厳しい経営環境の下、その謝恩活動と並行して中期経営方針の戦略骨子である“仕組みの改革”を推進した結果、当期の業績は、連結売上高1,677億45百万円(前連結会計年度(以下、前期)比0.2%減)、連結営業利益は66億41百万円(前期比27.8%減)、連結経常利益は83億22百万円(前期比24.5%減)、連結当期純利益は44億48百万円(前期比27.0%減)となりました。
なお、足元の業績動向を踏まえ、中期経営方針最終年度となる平成27年3月期数値目標については修正を行っております。