福井コンピュータ HD(9790)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 測量土木システム事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2020年6月30日
- 6億3100万
- 2021年6月30日 +24.88%
- 7億8800万
- 2022年6月30日 -1.78%
- 7億7400万
- 2023年6月30日 +9.04%
- 8億4400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの変更等に関する事項2023/08/07 9:14
国内外の建設テックスタートアップ等への投資を目的として「IFAC合同会社」並びに「IFAC投資事業有限責任組合」を新規設立したことに伴い、当第1四半期連結会計期間より、報告セグメントを、従来の「建築システム事業」、「測量土木システム事業」及び「ITソリューション事業」の3区分に「投資事業」を追加した4区分に変更しております。
なお、「投資事業」については、当第1四半期連結会計期間は収益及び利益又は損失が発生していないため、表には記載しておりません。 - #2 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
国内外の建設テックスタートアップ等への投資を目的として「IFAC合同会社」並びに「IFAC投資事業有限責任組合」を新規設立したことに伴い、当第1四半期連結会計期間より、報告セグメントを、従来の「建築システム事業」、「測量土木システム事業」及び「ITソリューション事業」の3区分に「投資事業」を追加した4区分に変更しております。
なお、「投資事業」については、当第1四半期連結会計期間は収益及び利益又は損失が発生していないため、表には記載しておりません。2023/08/07 9:14 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、グループ会社間の配置転換による人員増加によって人件費が増加したことにより前年同期比増収減益となりました。2023/08/07 9:14
(測量土木システム事業)
測量土木システム事業の売上高は1,806百万円(前年同期比6.4%増)、営業利益は844百万円(前年同期比9.1%増)となりました。当第1四半期連結累計期間は、BIM/CIM原則化に伴う3次元への対応需要の拡大により点群処理ソフトを主な製品とする建設インフラ事業の売上が好調に推移し、売上増加に寄与しました。また、測量事業・土木事業におきましても、底堅く推移し前年同期比増収増益となりました。