ナック(9788)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 美容・健康事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 2000万
- 2014年9月30日
- -2億6400万
- 2015年9月30日 -70.83%
- -4億5100万
- 2016年9月30日 -6.65%
- -4億8100万
- 2017年9月30日
- -2億9100万
- 2019年9月30日
- -9400万
- 2020年9月30日 -56.38%
- -1億4700万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高3,482百万円(前年同期比11.4%減)、営業損失245百万円(前年同期営業損失197百万円、株式会社ケイディアイののれん償却額7百万円を含む)となりました。2023/11/08 16:00
〈美容・健康事業〉
化粧品業界は、新型コロナウイルスの5類感染症への移行に加え、熱中症対策としても脱マスクの動きが加速したことで、メイクアップ及びアンチエイジング等のスキンケアの需要が増加しました。また、訪日外国人によるインバウンド消費も増加しており、業界全体に持ち直しの兆しが見られました。