- 9788
- 2026/09/02
- 時価
- 241億円
- PER 予
- 12.3倍
- 2010年以降
- 赤字-69.68倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.98倍
- 2010年以降
- 0.75-2.47倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.25%
- ROE 予
- 7.94%
- ROA 予
- 4.64%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2020/06/29 14:06
(注)役員報酬BIP信託口が保有する当社株式を、1株当たり四半期純損益又は1株当たり当期純損失の算定上、期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めております。(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 17,800 41,690 62,290 88,222 税金等調整前当期純利益又は税金等調整前四半期純損失(△) (百万円) △1,269 △299 192 1,409 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 化粧品、健康食品及び美容材料等の通信販売2020/06/29 14:06
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称
主要な非連結子会社
株式会社キューオーエル倶楽部
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社はいずれも小規模であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2020/06/29 14:06 - #4 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2020/06/29 14:06
外部顧客への売上高のうち、特定の顧客への売上高であって、連結損益計算書の売上高の10%以上を占めるものがないため、記載を省略しております。 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益をベースとした数値であります。
セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2020/06/29 14:06 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2020/06/29 14:06 - #7 役員の報酬等(連結)
- 業績目標達成度の評価指標は、売上規模及び収益性の両面からバランスのとれたものにすべく、毎年の会社業績2020/06/29 14:06
指数(売上高、営業利益等)の目標値に対する達成度としております。
なおこれに対する今期の実績はゼロでありました。 - #8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- リクラ事業は、宅配水ビジネスへの異業種からの参入や物流コストの高止まりなどを背景に宅配水業界の再編が続く中、業界のリーディングカンパニーとして、その再編を主導することで業界全体の発展に貢献していきます。
②レンタル事業は、株式会社ダスキンとの資本業務提携契約に基づいて、人生100年時代に向けたトータルケアサービス部門及びヘルスレント部門の拡充等により、今後の事業成長に繋げてまいります。
③建築コンサルティング事業は、工務店支援事業にさらに注力し、顧客サポート体制の強化を図ります。また、オリジナル新商品の開発と販売手法の見直しを進め、顧客の状況に応じた商品提案と継続的支援が可能な環境を整えます。
④住宅事業は、住宅を手掛ける子会社のアフターコロナを見据えた営業活動の展開、販売費及び一般管理費の効率的運用と経営資源の適切な配分により、収益性の向上を目指します。
⑤美容・健康事業は、ECサイトの抜本的なリニューアル、海外通販など販売チャネルの拡大、製品ラインナップの拡充に加え、広告宣伝費の適正な投入により売上高の増加を目指します。2020/06/29 14:06 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ロ.経営状態 (単位:百万円)2020/06/29 14:06
ハ.セグメント経営成績区分 前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 増減 増減率(%) 売上高 89,111 88,222 △889 △1.0 営業利益 2,037 2,118 80 3.9
売上高 (単位:百万円) - #10 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (連結の範囲から除いた理由)2020/06/29 14:06
非連結子会社はいずれも小規模であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2.持分法の適用に関する事項 - #11 重要な引当金の計上基準(連結)
- ④ 完成工事補償引当金2020/06/29 14:06
住宅事業において、建築物の引渡後の瑕疵による損失及び補償サービスに対する費用の支出に備えるため、売上高を基準とした過去の実績割合を基に発生見込額を計上しております。
⑤ 債務保証損失引当金 - #12 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※ 関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。2020/06/29 14:06
前事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当事業年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 営業取引による取引高売上高仕入高営業取引以外の取引高 178百万円91,228 117百万円131,082