- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(百万円) | 12,727 | 27,008 | 40,935 | 55,513 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益 (百万円) | 565 | 1,117 | 1,624 | 2,149 |
(注)役員報酬BIP信託口が保有する当社株式を、1株当たり四半期純利益又は1株当たり当期純利益の算定上、期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めております。
2021/06/30 16:00- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
化粧品、健康食品及び美容材料等の通信販売
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。
2021/06/30 16:00- #3 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、特定の顧客への売上高であって、連結損益計算書の売上高の10%以上を占めるものがないため、記載を省略しております。
2021/06/30 16:00- #4 会計方針に関する事項(連結)
④ 完成工事補償引当金
住宅事業において、建築物の引渡後の瑕疵による損失及び補償サービスに対する費用の支出に備えるため、売上高を基準とした過去の実績割合を基に発生見込額を計上しております。
⑤ 債務保証損失引当金
2021/06/30 16:00- #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。
報告セグメントの利益は、営業利益をベースとした数値であります。
セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2021/06/30 16:00 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2021/06/30 16:00 - #7 役員報酬(連結)
当社では、取締役の役員報酬につきましては、業績およびこれに対する各人の貢献度などに応じて決定する方針としています。当期における取締役の具体的な個別報酬額は、株主総会で決議された報酬総額の上限金額の範囲内で、取締役会の決議に基づいて決定しています。
また、業績連動型株式報酬として、取締役(社外取締役及び非常勤取締役を除く。)を対象に、業績向上への意欲を一層高めるとともに、株主価値との連動性を高める事を目的として、「役員報酬BIP信託」を導入しております。本制度は、各対象会社が拠出する取締役の報酬額を原資として当社株式が信託を通じて取得され、各対象取締役の退任時に換価処分金相当額の金銭の交付及び給付を行う株式報酬制度です。業績目標達成度の評価指標は、売上規模及び収益性の両面からバランスのとれたものにすべく、毎年の会社業績指数(売上高、営業利益等)の目標値に対する達成度としております。
なおこれに対する今期の実績はゼロでありました。
2021/06/30 16:00- #8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
リクラ事業では、引き続き顧客軒数の拡大に取り組みます。炭酸水が飲めるマルチサーバー「クリクラShuwa」を始めとする新商品・新サービスの提供や、商業施設等での催事営業や非対面営業を積極化し、新規獲得強化及び解約防止を図ります。また、足下で需要が高まっている次亜塩素酸水溶液「ZiACO(ジアコ)」のブランド強化と生産キャパシティの拡大、生産性向上を目的に、新規投資を実施する予定です。
②レンタル事業では、ダスキン事業においてダストコントロール商品部門での売上を着実に確保するとともに、高年齢層をターゲットとしたビジネス戦略に沿ったサービス体制を強化します。ケアサービス部門及びヘルスレント部門での出店を進めることで、首都圏並びに政令指定都市でのサービス網を拡大します。「with(ウィズ)」を主力とする害虫駆除事業では、主要顧客の飲食店業界が感染症の影響を受ける中、除菌・衛生分野での新たな市場開拓を積極的に進めることで販路を拡大し、売上高の確保に取り組みます。
③建築コンサルティング事業では、工務店の価値最大化を図るため、DX(デジタルトランスフォーメーション)、及び、VRによる非対面型の新たなソリューションを提供していきます。ナックスマートエネルギー株式会社では、国及び自治体の省エネ施策が軸足を置く住宅市場への販売促進活動を強化します。エースホーム株式会社では、ナックスマートエネルギー株式会社の取り扱う太陽光パネルを搭載した住宅商品をラインナップに加えることにより、当連結会計年度に引き続き事業間シナジーを創出します。
2021/06/30 16:00- #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
ロ.経営状態 (単位:百万円)
| 区分 | 前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) | 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) | 増減 | 増減率(%) |
| 売上高 | 88,222 | 55,513 | △32,708 | △37.1 |
| 営業利益 | 2,118 | 2,782 | 663 | 31.3 |
ハ.セグメント経営成績
売上高 (単位:百万円)
2021/06/30 16:00- #10 連結子会社の事業年度等に関する事項(連結)
また、当連結会計年度より、連結子会社の株式会社ベルエアーは決算日を12月31日から3月31日に変更しております。この決算期変更に伴い、当連結会計年度において2020年1月1日から2021年3月31日までの15か月間を連結しております。
なお、決算期を変更した株式会社ベルエアーの2020年1月1日から2020年3月31日までの売上高は91百万円、営業利益は6百万円、経常利益は7百万円、税引前当期純利益は7百万円であります。
2021/06/30 16:00- #11 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
また、当連結会計年度より、連結子会社の株式会社ベルエアーは決算日を12月31日から3月31日に変更しております。この決算期変更に伴い、当連結会計年度において2020年1月1日から2021年3月31日までの15か月間を連結しております。
なお、決算期を変更した株式会社ベルエアーの2020年1月1日から2020年3月31日までの売上高は91百万円、営業利益は6百万円、経常利益は7百万円、税引前当期純利益は7百万円であります。
5.会計方針に関する事項
2021/06/30 16:00- #12 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。
| 前事業年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) | 当事業年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) |
| 営業取引による取引高売上高仕入高営業取引以外の取引高 | 117百万円131,082 | 29百万円176106 |
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