- 9788
- 2026/09/02
- 時価
- 241億円
- PER 予
- 12.3倍
- 2010年以降
- 赤字-69.68倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.98倍
- 2010年以降
- 0.75-2.47倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.25%
- ROE 予
- 7.94%
- ROA 予
- 4.64%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2023/06/30 16:00
(注)役員報酬BIP信託口が保有する当社株式を、1株当たり四半期純利益又は1株当たり当期純損失の算定上、期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めております。(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 11,702 26,097 40,924 57,068 税金等調整前四半期(当期)純利益又は税金等調整前四半期純損失(△)(百万円) △231 571 1,543 3,204 - #2 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
- 機会2023/06/30 16:00
気候変動による世界的な平均気温の上昇について、ナックグループでは2.0℃上昇した場合、4.0℃上昇した場合、それぞれのシナリオを採用し、検討を行っております。側面 事業部 世の中の変化 機会の内容 影響項目 資源の効率化 コンサル 研修・セミナーオンライン化の更なる進展 ・潜在顧客へのアプローチの実現・諸経費(印刷費/デザイン費)の削減 売上高増加費用減少 エネルギー源 全社 低公害車(EV車など)普及 ・車両維持に関するトータルコストの削減 費用減少 製品/サービス クリクラ 省資源・低排出技術の開発 ・環境負荷の少ないプラント設備を加盟店向けに販売 売上高増加 クリクラ 飲料水需要の高まり ・繁忙期の伸長による売上高増加 売上高増加 レンタル 害虫駆除機の需要の高まり ・出店エリア拡大による売上高増加 売上高増加 市場 クリクラ 防災意識の高まり ・ローリングストック啓蒙による消費促進 売上高増加 全社 環境を意識した消費行動 ・リユース商品の需要増加による顧客増・リターナブルボトルの優位性による顧客増・プレミアムサービス会員へのサービス拡充による解約率の低減 売上高増加
シナリオ郡の定義 - #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 化粧品、健康食品及び美容材料・医薬品等の製造・販売2023/06/30 16:00
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。 - #4 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称
株式会社クリクラ長崎
②連結の範囲から除いた理由
非連結子会社は小規模であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は連結財務諸表に重要な影響を及ぼさないため、連結の範囲から除外しております。2023/06/30 16:00 - #5 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2023/06/30 16:00
外部顧客への売上高のうち、特定の顧客への売上高であって、連結損益計算書の売上高の10%以上を占めるものがないため、記載を省略しております。 - #6 会計方針に関する事項(連結)
- ④ 完成工事補償引当金2023/06/30 16:00
住宅事業において、建築物の引渡後の瑕疵による損失及び補償サービスに対する費用の支出に備えるため、売上高を基準とした過去の実績割合を基に発生見込額を計上しております。
⑤ 債務保証損失引当金 - #7 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。
報告セグメントの利益は、営業利益をベースとした数値であります。
セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2023/06/30 16:00 - #8 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2023/06/30 16:00 - #9 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2)経営指標2023/06/30 16:00
当社では、更なる成長を目指し、「連結売上高」の拡大を図るとともに、株主利益重視の観点から、「株主資本利益率(ROE)」を高水準に維持していくことを重要な経営目標としております。
(3)中長期的な会社の経営戦略及び対処すべき課題 - #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ロ.経営状態 (単位:百万円)2023/06/30 16:00
ハ.セグメント経営成績区分 前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 増減 増減率(%) 売上高 54,924 57,068 2,144 3.9 営業利益 2,760 3,232 472 17.1
売上高 (単位:百万円) - #11 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ②連結の範囲から除いた理由2023/06/30 16:00
非連結子会社は小規模であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は連結財務諸表に重要な影響を及ぼさないため、連結の範囲から除外しております。
2.持分法の適用に関する事項 - #12 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。2023/06/30 16:00
前事業年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当事業年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 営業取引による取引高売上高仕入高営業取引以外の取引高 19百万円232157 14百万円205155 - #13 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1.顧客との契約から生じる収益2023/06/30 16:00
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。