営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年3月31日
- 27億6000万
- 2023年3月31日 +17.1%
- 32億3200万
個別
- 2022年3月31日
- 17億7300万
- 2023年3月31日 +26.62%
- 22億4500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。2023/06/30 16:00
報告セグメントの利益は、営業利益をベースとした数値であります。
セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)の合計額は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/06/30 16:00
- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。
報告セグメントの利益は、営業利益をベースとした数値であります。
セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2023/06/30 16:00 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 日本経済は、新型コロナウイルス感染症(以下、感染症)による制約がほぼ解消され、景気が感染状況に左右されないアフターコロナに移行することが期待されます。一方で、ウクライナ情勢の影響によるエネルギー価格の高騰や人材確保の困難等、依然として先行きは不透明であるといえます。このような中、当社グループにおきましては中期経営計画達成のため、経済及び社会情勢の変化を的確に捉え、事業間シナジーを追求しながら様々な施策に取り組んでまいります。2023/06/30 16:00
中期経営計画における数値目標としては、2025年3月期に売上高750億円、営業利益50億円の達成を目指しております。
①クリクラ事業では、顧客件数を拡大させるため、主にショッピングモール等で行うイベント営業への積極的な販促投資を実行してまいります。さらには浄水型ウォーターサーバー「feel free(フィールフリー)」をはじめとする新商品・新サービスの提供を行います。またシステムインフラ「CrePF(クリクラプラットフォーム)」の加盟店への導入を進め、クリクラブランド全体での効率化を高めてまいります。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ロ.経営状態 (単位:百万円)2023/06/30 16:00
ハ.セグメント経営成績区分 前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 増減 増減率(%) 売上高 54,924 57,068 2,144 3.9 営業利益 2,760 3,232 472 17.1 経常利益 2,792 3,243 450 16.1
売上高 (単位:百万円)