有価証券報告書-第55期(2025/04/01-2026/03/31)
へ.監査法人の異動
当社は2025年6月27日開催の第54回定時株主総会における会計監査人選任の決議により、次のとおり監査法人の異動をしております。
前連結会計年度及び前事業年度 仰星監査法人
当連結会計年度及び当事業年度 RSM清和監査法人
なお、臨時報告書に記載した事項は次のとおりです。
(a)当該異動に係る監査公認会計士等の名称
ア.選任する監査公認会計士等の名称
RSM清和監査法人
イ.退任する監査公認会計士等の名称
仰星監査法人
(b)当該異動の年月日
2025年6月27日(第54回定時株主総会開催日)
(c)退任する監査公認会計士等が監査公認会計士等となった年月日
2017年7月26日
(d)退任する監査公認会計士等が直近3年間に作成した監査報告書等における意見等に関する事項
該当事項はありません。
(e)当該異動の決定又は当該異動に至った理由及び経緯
当社の会計監査人である仰星監査法人は、2025年6月27日開催予定の第54期定時株主総会終結の時をもって任期満了となります。同監査法人については、会計監査が適切かつ妥当に行われることを確保する体制を十分に備えておりますが、監査継続年数が長期にわたる等、総合的に新たな視点での監査が必要と判断した結果、他の監査法人への交代を検討してまいりました。監査役会がRSM清和監査法人を会計監査人の候補者とした理由は、会計監査人に必要な専門性、独立性、適切性及び品質管理体制等を具備していることを確認し、当社グループの規模拡大に伴って必要となる会計監査に適する監査法人であると判断したことによります。
(f)上記(e)の理由及び経緯に対する意見
ア.退任する監査公認会計士等の意見
特段の意見はない旨の回答を得ております。
イ.監査役会の意見
妥当であると判断しております。
当社は2025年6月27日開催の第54回定時株主総会における会計監査人選任の決議により、次のとおり監査法人の異動をしております。
前連結会計年度及び前事業年度 仰星監査法人
当連結会計年度及び当事業年度 RSM清和監査法人
なお、臨時報告書に記載した事項は次のとおりです。
(a)当該異動に係る監査公認会計士等の名称
ア.選任する監査公認会計士等の名称
RSM清和監査法人
イ.退任する監査公認会計士等の名称
仰星監査法人
(b)当該異動の年月日
2025年6月27日(第54回定時株主総会開催日)
(c)退任する監査公認会計士等が監査公認会計士等となった年月日
2017年7月26日
(d)退任する監査公認会計士等が直近3年間に作成した監査報告書等における意見等に関する事項
該当事項はありません。
(e)当該異動の決定又は当該異動に至った理由及び経緯
当社の会計監査人である仰星監査法人は、2025年6月27日開催予定の第54期定時株主総会終結の時をもって任期満了となります。同監査法人については、会計監査が適切かつ妥当に行われることを確保する体制を十分に備えておりますが、監査継続年数が長期にわたる等、総合的に新たな視点での監査が必要と判断した結果、他の監査法人への交代を検討してまいりました。監査役会がRSM清和監査法人を会計監査人の候補者とした理由は、会計監査人に必要な専門性、独立性、適切性及び品質管理体制等を具備していることを確認し、当社グループの規模拡大に伴って必要となる会計監査に適する監査法人であると判断したことによります。
(f)上記(e)の理由及び経緯に対する意見
ア.退任する監査公認会計士等の意見
特段の意見はない旨の回答を得ております。
イ.監査役会の意見
妥当であると判断しております。