ベネッセ HD(9783)の売上高 - その他の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 123億2500万
- 2014年6月30日 +15.63%
- 142億5200万
- 2015年6月30日 +24.99%
- 178億1300万
- 2016年6月30日 +1.53%
- 180億8500万
- 2017年6月30日 -1%
- 179億400万
- 2018年6月30日 -36.62%
- 113億4800万
- 2019年6月30日 -3.06%
- 110億100万
- 2020年6月30日 -25.13%
- 82億3600万
- 2021年6月30日 -42.59%
- 47億2800万
- 2022年6月30日 -3.15%
- 45億7900万
- 2023年6月30日 +6.46%
- 48億7500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)2023/08/10 10:45
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境の中、当第1四半期連結累計期間の当社グループの連結業績は、前年同期比減収増益となりました。2023/08/10 10:45
減収の主な要因は、介護・保育事業における価格改定及び新規拠点開設に伴う顧客数の増加、「進研ゼミ」及び国内の「こどもちゃれんじ」における価格改定、大学・社会人事業の受注増等による増収があったものの、「進研ゼミ」及び国内と中国の「こどもちゃれんじ」の延べ在籍数減少による減収があったことです。連結業績(百万円) 前年同期比 前第1四半期連結累計期間(4月~6月累計) 当第1四半期連結累計期間(4月~6月累計) 売上高 100,622 100,452 99.8% 営業利益 37 852 2,265.6%
増益の主な要因は、国内教育事業の減収による減益があったものの、介護・保育事業の増収による増益等があったことです。