ソフトウエア
連結
- 2016年3月31日
- 328億4400万
- 2017年3月31日 -13.44%
- 284億3000万
個別
- 2016年3月31日
- 8000万
- 2017年3月31日 -45%
- 4400万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 無形固定資産2017/06/26 9:56
主として、ソフトウエアであります。
(2) リース資産の減価償却費の方法 - #2 固定資産の減価償却の方法
- (2) 無形固定資産(リース資産を除く)2017/06/26 9:56
定額法を採用しております。なお、ソフトウエア(自社利用)については社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3) リース資産 - #3 業績等の概要
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2017/06/26 9:56
有価証券の取得・売却による収支が84億1千2百万円の収入があったものの、ソフトウエアの取得による支出59億3千8百万円、有形固定資産の取得による支出43億2千5百万円等により、投資活動によるキャッシュ・フローは4億3千6百万円の資金の支出となりました。
また、前連結会計年度と比較して資金の支出が257億5千5百万円減少(前期比98.3%支出減)しておりますが、主に、定期預金の増減額が43億1千7百万円の支出増となったものの、有価証券の取得・売却による収支が195億1千万円の収入増、有形固定資産の売却による収入が53億8千1百万円の収入増となったことによるものです。 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度において、当社グループは資産について157百万円の減損損失を計上しております。内訳は次のとおりであります。2017/06/26 9:56
当社グループは、稼働資産については、主として管理会計上の区分に基づき個々の製品・サービスのカテゴリー等をグルーピングの単位としております。用途 種類 金額(百万円) 場所 内訳(百万円) 連結子会社㈱ミネルヴァインテリジェンスの事業用資産(子ども向け英語教室事業) 建物等 31 千葉市稲毛区内教室他(36教室) 連結子会社㈱ベネッセコーポレーションの事業用資産(プリペイドカード式オンライン学習事業) 自社利用ソフトウエア等 26 ― 連結子会社㈱アップの事業用資産(学習塾・予備校運営事業) 建物等 17 奈良県奈良市内教室
なお、遊休資産については、個別資産をグルーピングの単位としております。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 有形固定資産は、1,362億3千1百万円と、前期比5.0%、64億8千8百万円増加しました。この増加は、主にリース資産の増加によるものです。2017/06/26 9:56
無形固定資産は、439億1千8百万円と、前期比14.4%、74億9百万円減少しました。この減少は、主にソフトウエアの減少によるものです。
投資その他の資産は、509億6千6百万円と、前期比1.4%、7億1千3百万円増加しました。この増加は、主に退職給付に係る資産の増加によるものです。 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。但し、平成10年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 2~50年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、ソフトウエア(自社利用)については社内における利用可能期間(主として5年及び10年)に基づく定額法によっております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとする定額法によっております。
在外連結子会社については、主として米国会計基準によっております。2017/06/26 9:56