営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年9月30日
- 129億7200万
- 2022年9月30日 -18.07%
- 106億2800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2. セグメント利益又は損失(△)の調整額△2,368百万円には、セグメント間取引消去37百万円、各報告セグメントには配分していない全社費用△2,405百万円が含まれております。なお、全社費用は、報告セグメントに帰属しない持株会社に係る費用等であります。2022/11/14 14:39
3. セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、情報システムの保守・運用事業、情報処理サービス事業等を含んでおります。
2. セグメント利益又は損失(△)の調整額△2,242百万円には、セグメント間取引消去108百万円、各報告セグメントには配分していない全社費用△2,351百万円が含まれております。なお、全社費用は、報告セグメントに帰属しない持株会社に係る費用等であります。
3. セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/11/14 14:39 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境の中、当第2四半期連結累計期間の当社グループの連結業績は、前年同期比減収減益となりました。2022/11/14 14:39
減収の主な要因は、大学・社会人事業及び学校向け教育事業の受注増や、介護・保育事業において高齢者向けホーム及び住宅数の拡大による増収があったものの、2022年2月14日付でBerlitz(ベルリッツ) Corporationの全株式を譲渡したことに伴い、同社の前年同期の売上高134億3千7百万円が剥落したこと、「進研ゼミ」及び中国と国内の「こどもちゃれんじ」の延べ在籍数減少による減収があったことです。連結業績(百万円) 前年同期比 前第2四半期連結累計期間(4月~9月累計) 当第2四半期連結累計期間(4月~9月累計) 売上高 217,405 201,929 92.9% 営業利益 12,972 10,628 81.9% 経常利益 10,539 8,327 79.0%
減益の主な要因は、Berlitz Corporationの前年同期の営業損失19億4千8百万円が剥落したこと、及び「進研ゼミ」における教科書改訂対応による費用の剥落や販売費の削減等の費用減があったものの、減収による減益、及び介護・保育事業における販促費、水道光熱費等の増加による減益があったことです。