ディーエムエス(9782)の資産の部 - 賃貸事業の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2019年3月31日
- 23億3501万
- 2020年3月31日 -0.95%
- 23億1288万
- 2021年3月31日 -0.96%
- 22億9060万
- 2022年3月31日 -1.52%
- 22億5570万
個別
- 2023年3月31日
- 22億3609万
- 2024年3月31日 -41.78%
- 13億181万
- 2025年3月31日 +9.14%
- 14億2074万
- 2026年3月31日 -5.72%
- 13億3948万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分決定および業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2026/06/25 9:16
当社は取り扱うサービスの特性に基づいて「ダイレクトメール事業」、「物流事業」、「セールスプロモーション事業」、「イベント事業」、「賃貸事業」の5つを報告セグメントとしております。
各セグメントの主要なサービスは以下のとおりであります。 - #2 事業の内容
- 2026/06/25 9:16
- #3 事業用土地の再評価に関する注記
- ※2 土地の再評価2026/06/25 9:16
「土地の再評価に関する法律」(平成10年3月31日公布法律第34号)および「土地の再評価に関する法律の一部を改正する法律」(平成13年3月31日公布法律第19号)に基づき、事業用の土地の再評価を行い、再評価差額から再評価に係る繰延税金負債を控除した金額を「土地再評価差額金」として純資産の部に計上しております。
・再評価の方法…土地の再評価に関する法律施行令(平成10年3月31日公布政令第119号)第2条第4号に定める地価税法(平成3年5月2日公布法律第69号)第16条に規定する地価税の課税価格の計算の基礎となる土地の価額を算定するために国税庁長官が定めて公表した方法により算定した価額に基づいて奥行価格補正等合理的な調整を行って算出しております。 - #4 従業員の状況(連結)
- 2026/06/25 9:16
(注)1.従業員数は就業人員であり、臨時雇用者数は( )内に年間の平均人員を外数で記載しております。セグメントの名称 従業員数(人) イベント事業 16 (1) 賃貸事業 1 (-) 報告セグメント計 257 (348)
2.平均年間給与は、基準外賃金および賞与を含んでおります。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業年度の生産および仕入実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。2026/06/25 9:16
b. 販売実績セグメントの名称 当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 前年同期比(%) イベント事業(千円) 1,544,010 133.0 賃貸事業(千円) 46,540 89.9 合計(千円) 27,380,793 109.6
当事業年度の販売実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 - #6 設備投資等の概要
- 当社は、顧客ニーズの多様化、高度化、複雑化や受注競争の激化、さらに最近のIT革新に対処するための設備投資を行っております。当事業年度の設備投資(有形固定資産および無形固定資産受入ベース数値)の内訳は次のとおりであります。2026/06/25 9:16
当事業年度における設備投資額は4億14百万円であり、主なものは、社宅研修等建物79百万円、業務センター設備1億円、メーリング関連機器20百万円、ネットワーク機器42百万円、パソコンのリプレース1億35百万円、その他35百万円であります。当事業年度(千円) 前年同期比(%) イベント事業 4,626 78.07 賃貸事業 961 1.00 報告セグメント計 138,929 48.04