ディーエムエス(9782)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - セールスプロモーション事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2018年9月30日
- 4720万
- 2019年9月30日 +110.16%
- 9919万
- 2020年9月30日 -50.97%
- 4863万
- 2021年9月30日 +78.16%
- 8665万
個別
- 2022年9月30日
- 3億6220万
- 2023年9月30日 -3.69%
- 3億4884万
- 2024年9月30日 -85.54%
- 5043万
- 2025年9月30日 +52.24%
- 7677万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セールスプロモーション事業
コールセンターやバックオフィス機能を活かした各種支援業務に注力した結果、前期から仕掛の新型コロナ関連の事務局運営業務等の計上により、売上高は17億35百万円(同21.0%増)となりました。一方、新型コロナ対策の収束による業務部門の稼働率低下でセグメント利益は3億48百万円(同3.7%減)となりました。2023/11/14 14:42