当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- 5億9657万
- 2014年3月31日 +22.26%
- 7億2934万
個別
- 2013年3月31日
- 6億1694万
- 2014年3月31日 +20.22%
- 7億4171万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2014/06/26 11:12
(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益金額(円) 24.94 15.68 45.83 38.78 - #2 業績等の概要
- このようななか当社は、新規顧客開拓を積極的に展開するとともに、宛名データ処理・出力やフィルムラッピングをはじめとしたメーリングサービス業務の内製化を推進してまいりました。また、「EC・通販出荷代行サービスの開発」や「マーケティングサービスの強化」、「Web・モバイルマーケティングサービスの開発」といった新サービスに取り組むなど、事業領域の拡大にも努めてまいりました。2014/06/26 11:12
この結果、当連結会計年度の売上高は182億77百万円(前年同期比5.3%増)となりました。これは主に、主要業務であるダイレクトメール部門の受注が堅調に推移したことなどが要因としてあげられます。連結営業利益は、引き続き生産現場の操業度が高いレベルで維持されるなか増収効果により11億95百万円(同7.9%増)となりました。連結経常利益は営業外収益が27百万円(同32.4%増)、営業外費用が60百万円(同14.4%減)となった結果、11億62百万円(同9.9%増)、当期純利益は7億29百万円(同22.3%増)といずれも増益となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。 - #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。2014/06/26 11:12
・財務諸表等規則第95条の5の3に定める潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額に関する注記については、同条第4項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第107条に定める自己株式に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3)経営成績の分析2014/06/26 11:12
当連結会計年度の売上高はダイレクトメール部門の受注が堅調に推移したことなどにより182億77百万円(前年同期比5.3%増)となりました。連結営業利益は、増収効果により11億95百万円(同7.9%増)となりました。連結経常利益は、営業外収益が27百万円(同32.4%増)、営業外費用が60百万円(同14.4%減)となった結果、11億62百万円(同9.9%増)となりました。この結果、当期純利益は7億29百万円(同22.3%増)となりました。
(営業損益の分析) - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/06/26 11:12
(注) 1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 1株当たり純資産額 1,236.84円 1,360.42円 1株当たり当期純利益金額 102.44円 125.24円 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。 -円 -円
前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当期純利益金額(千円) 596,574 729,348 普通株主に帰属しない金額(千円) - - 普通株式に係る当期純利益金額(千円) 596,574 729,348 期中平均株式数(株) 5,823,439 5,823,308