- 9782
- 2026/09/17
- 時価
- 253億円
- PER 予
- 17.22倍
- 2010年以降
- 4.18-21.52倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.22倍
- 2010年以降
- 0.35-1.4倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 6.65%
- ROE 予
- 7.09%
- ROA 予
- 5.5%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業外費用
連結
- 2014年3月31日
- 6024万
- 2015年3月31日 -16.85%
- 5009万
個別
- 2014年3月31日
- 6024万
- 2015年3月31日 -16.85%
- 5009万
有報情報
- #1 業績等の概要
- こうした取り組みのもと、営業部門では、課題解決提案型の活動を推進し、新規顧客開拓と既存顧客との取引拡大を積極的に展開してまいりました。また現業部門では、情報処理や生産・品質管理の技術を高めるとともに、先端的なデジタルプリンタやメーリングマシンを駆使し、業務効率の向上により利益貢献をしてまいりました。また、拡大する通販市場を捉えた「EC・通販出荷代行サービスの開発」や業務領域の拡大とサービスの付加価値を創る「マーケティングサービスの強化」、「Web・モバイルマーケティングサービスの開発」といった戦略的な課題にも取り組んでまいりました。2015/06/25 11:50
この結果、当連結会計年度の売上高は187億40百万円(前年同期比2.5%増)となりました。一方、連結営業利益は、10億85百万円(同9.2%減)となりました。連結経常利益は、営業外収益が27百万円(同0.4%増)、営業外費用が50百万円(同16.9%減)となった結果、10億62百万円(同8.6%減)となりました。特別損益の部では、主に投資債券の償還益21百万円や株式評価損30百万円を計上しました。また、税金費用を3億95百万円としたことなどにより、当期純利益は6億56百万円(同9.9%減)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3)経営成績の分析2015/06/25 11:50
当連結会計年度の売上高はダイレクトメール部門の受注が堅調に推移したことなどにより187億40百万円(前年同期比2.5%増)となりました。連結営業利益は、10億85百万円(同9.2%減)となりました。連結経常利益は、営業外収益が27百万円(同0.4%増)、営業外費用が50百万円(同16.9%減)となった結果、10億62百万円(同8.6%減)となりました。この結果、当期純利益は6億56百万円(同9.9%減)となりました。
(営業損益の分析)