営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年3月31日
- 10億4690万
- 2017年3月31日 +16.27%
- 12億1724万
個別
- 2016年3月31日
- 10億4327万
- 2017年3月31日 +16.33%
- 12億1365万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 棚卸資産の評価については、収益性の低下に基づく簿価切り下げ前の価額で評価しております。2017/06/26 13:29
報告セグメントの利益は、営業利益(のれん償却前)ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益および振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- 法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号 平成28年6月17日)を当事業年度に適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備および構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。2017/06/26 13:29
なお、これによる当事業年度の営業利益、経常利益、および税引前当期純利益に与える影響は軽微であります。 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号 平成28年6月17日)を当連結会計年度に適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備および構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。2017/06/26 13:29
なお、これによる当連結会計年度の営業利益、経常利益および税金等調整前当期純利益に与える影響は軽微であります。 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益または損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、棚卸資産の評価基準を除き、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
棚卸資産の評価については、収益性の低下に基づく簿価切り下げ前の価額で評価しております。
報告セグメントの利益は、営業利益(のれん償却前)ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益および振替高は市場実勢価格に基づいております。2017/06/26 13:29 - #5 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:千円)2017/06/26 13:29
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 前連結会計年度 当連結会計年度 全社費用(注) △495,313 △489,004 連結財務諸表の営業利益 1,046,907 1,217,243
(単位:千円) - #6 業績等の概要
- こうした取り組みのもと、ダイレクトメールを中核にさまざまなコミュニケーション業務領域を組合わせ、課題解決提案型の活動を推進することで、新規顧客開拓と既存顧客との取引拡大を積極的に展開してまいりました。また、川島ロジスティクスセンターを拠点に物流事業の拡大に注力し、成長が目覚ましい通販市場の出荷業務、企業の販売促進やキャンペーンに関連する物品の送付業務を新たに取り込んでまいりました。2017/06/26 13:29
この結果、当連結会計年度の売上高は226億55百万円(前年同期比7.3%増)となりました。連結営業利益は増収効果により、12億17百万円(同16.3%増)となりました。連結経常利益は、営業外収益が21百万円(同19.7%減)、営業外費用が30百万円(同30.5%減)となった結果、12億8百万円(同17.3%増)となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は、税金費用を3億77百万円としたことなどにより8億24百万円(同19.9%増)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。