営業外費用
連結
- 2016年9月30日
- 1662万
- 2017年9月30日 -20.4%
- 1323万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- こうした方針のもと、リアルとWEB、販促と物流の好循環による新たな収益機会を作っていくための基本戦略として、「デジタル時代のDMへの対応強化」「顧客企業の売上を伸ばす物流事業の推進」「2020年に向けたSP・イベント分野の受注促進」に取り組んでまいりました。2017/11/14 14:52
この結果、当社グループの当第2四半期連結累計期間の売上高は、114億92百万円(前年同期比7.0%増)となりました。営業利益は、物流センター移転拡張に伴う仲介手数料計上のため4億30百万円(同4.7%減)となりました。経常利益は、営業外収益が16百万円(同41.5%増)、営業外費用が13百万円(同20.4%減)となった結果、4億33百万円(同2.9%減)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、税金費用を1億39百万円としたことにより3億4百万円(同1.1%減)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。