営業外費用
連結
- 2017年3月31日
- 3048万
- 2018年3月31日 -37.51%
- 1905万
個別
- 2017年3月31日
- 3048万
- 2018年3月31日 -37.51%
- 1905万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- こうした方針のもと、リアルとWeb、販促と物流の好循環による新たな収益機会を作っていくための基本戦略として、「デジタル時代のDMへの対応強化」「顧客企業の売上を伸ばす物流の推進」「2020年に向けたSP・イベント分野の受注促進」に取り組んでまいりました。2018/06/22 13:22
この結果、当連結会計年度の売上高は240億4百万円(前年同期比6.0%増)となりました。一方、連結営業利益は、10億98百万円(同9.8%減)となりました。これは主に川島ロジスティクスセンター拡充のための移転費用計上によります。連結経常利益は、営業外収益が27百万円(同28.5%増)、営業外費用が19百万円(同37.5%減)となった結果、11億7百万円(同8.4%減)となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は、税金費用を3億56百万円としたことなどにより7億67百万円(同7.0%減)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。