営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年3月31日
- 12億1724万
- 2018年3月31日 -9.77%
- 10億9836万
個別
- 2017年3月31日
- 12億1365万
- 2018年3月31日 -9.81%
- 10億9457万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 棚卸資産の評価については、収益性の低下に基づく簿価切り下げ前の価額で評価しております。2018/06/22 13:22
報告セグメントの利益は、営業利益(のれん償却前)ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益および振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益または損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、棚卸資産の評価基準を除き、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
棚卸資産の評価については、収益性の低下に基づく簿価切り下げ前の価額で評価しております。
報告セグメントの利益は、営業利益(のれん償却前)ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益および振替高は市場実勢価格に基づいております。2018/06/22 13:22 - #3 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:千円)2018/06/22 13:22
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 前連結会計年度 当連結会計年度 全社費用(注) △489,004 △567,328 連結財務諸表の営業利益 1,217,243 1,098,361
(単位:千円) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- こうした方針のもと、リアルとWeb、販促と物流の好循環による新たな収益機会を作っていくための基本戦略として、「デジタル時代のDMへの対応強化」「顧客企業の売上を伸ばす物流の推進」「2020年に向けたSP・イベント分野の受注促進」に取り組んでまいりました。2018/06/22 13:22
この結果、当連結会計年度の売上高は240億4百万円(前年同期比6.0%増)となりました。一方、連結営業利益は、10億98百万円(同9.8%減)となりました。これは主に川島ロジスティクスセンター拡充のための移転費用計上によります。連結経常利益は、営業外収益が27百万円(同28.5%増)、営業外費用が19百万円(同37.5%減)となった結果、11億7百万円(同8.4%減)となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は、税金費用を3億56百万円としたことなどにより7億67百万円(同7.0%減)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。