営業外費用
連結
- 2018年6月30日
- 154万
- 2019年6月30日 -21.82%
- 120万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、2023年3月期までの「中期経営計画」に基づき、重点施策として、「デジタル時代のDM強化」「先端設備充実による生産性向上」「西日本エリアの事業再構築」「3つの分野で物流を伸ばす」「2020オリンピック需要の取込み」に取組んでおります。2019/08/14 14:10
この結果、当社グループの当第1四半期連結累計期間の売上高は、ダイレクトメール事業の受注が堅調に推移したことにより69億30百万円(前年同期比0.9%増)となりました。営業利益は、高採算案件の取り込みおよび業務効率化の取組みにより4億13百万円(同26.5%増)となりました。経常利益は、営業外収益が10百万円(同1.4%減)、営業外費用が1百万円(同21.8%減)となった結果、4億22百万円(同25.9%増)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、税金費用を1億17百万円としたことにより3億5百万円(同30.2%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。