営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2023年9月30日
- 7億9373万
- 2024年9月30日 -38.77%
- 4億8598万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- △1,053千円、全社費用△364,225千円が含まれております。なお、全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2024/11/14 14:15
2. セグメント利益又はセグメント損失(△)は、中間損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当中間会計期間(自2024年4月1日 至2024年9月30日) - #2 セグメント表の脚注
- グメント利益又はセグメント損失(△)は、中間損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/11/14 14:15
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このようななか当社は、中核事業であるダイレクトメールと物流、セールスプロモーション、イベントの各事業および新たな関連分野のサービスを通して、「顧客企業と生活者のよい関係づくりをトータルサポート」するとともに、将来に向けて、ダイレクトメールの枠組みを超えたデジタルとリアルの「総合情報ソリューション企業」を目指し、企業価値の一層の向上に努めております。また、2022年3月に公表(2024年5月修正)した中期経営計画では、事業戦略として「次世代事業の創出」「第2・第3の事業の柱づくり」「主力事業の深化」に、これを支えるデジタル戦略として「デジタルトランスフォーメーションの推進」に、さらに企業価値を高めるための基盤戦略として「サステナビリティ・SDGs」「健康経営の推進」に取り組むこととしております。2024/11/14 14:15
この結果、当社の当中間会計期間の売上高は、124億77百万円(前年同期比7.1%減)、営業利益は、4億85百万円(同38.8%減)となりました。経常利益は、営業外収益が35百万円(同60.7%増)、営業外費用が5百万円(同76.5%増)となった結果、5億16百万円(同36.5%減)となりました。中間純利益は、税金費用を1億64百万円としたことにより3億52百万円(同37.3%減)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。