営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2024年9月30日
- 4億8598万
- 2025年9月30日 +8.94%
- 5億2945万
有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間財務諸表(連結)
- △1,430千円、全社費用△327,598千円が含まれております。なお、全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2025/11/14 14:42
2. セグメント利益又はセグメント損失(△)は、中間損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当中間会計期間(自2025年4月1日 至2025年9月30日) - #2 セグメント表の脚注
- グメント利益又はセグメント損失(△)は、中間損益計算書の営業利益と調整を行っております。2025/11/14 14:42
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このようななか当社は、中核事業であるダイレクトメールと物流、セールスプロモーション、イベントの各事業および新たな関連分野のサービスを通して、「顧客企業と生活者のよい関係づくりをトータルサポート」するとともに、将来に向けて、ダイレクトメールの枠組みを超えたデジタルとリアルの「総合情報ソリューション企業」を目指し、企業価値の一層の向上に努めております。また、2027年3月期を最終年度とする中期経営計画では、事業戦略として「次世代事業の創出」「第2・第3の事業の柱づくり」「主力事業の深化」に、これを支えるデジタル戦略として「デジタルトランスフォーメーションの推進」に、さらに企業価値を高めるための基盤戦略として「サステナビリティ・SDGs」「健康経営の推進」に取り組むこととしております。2025/11/14 14:42
この結果、当社の当中間会計期間の売上高は、138億58百万円(前年同期比11.1%増)、営業利益は、5億29百万円(同8.9%増)となりました。経常利益は、営業外収益が33百万円(同6.4%減)、営業外費用が1百万円(同69.2%減)となった結果、5億61百万円(同8.7%増)となりました。中間純利益は、税金費用を1億64百万円としたことにより3億96百万円(同12.6%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。