- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
主に基幹システムサーバ(工具、器具及び備品)や受託施設管理設備(建物及び構築物 工具、器具及び備品)であります。
(イ)無形固定資産
主に基幹システムソフト(ソフトウェア)であります。
2020/06/26 12:40- #2 主要な設備の状況
(注) 1 帳簿価額の金額には、消費税等は含まれておりません。
2 リース資産は、主に基幹システム(ソフトウェア)の取得価額相当額であり、有形固定資産と無形固定資産の合計額を記載しております。
3 従業員数は就業人員数であり、臨時従業員数は[ ]内に平均人員(1日8時間換算)を外数で記載しております。
2020/06/26 12:40- #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用目的のソフトウェアについては、見込利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2020/06/26 12:40 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 無形固定資産のソフトウェアの増加は、おもに社内システムの入替によるものであります。2020/06/26 12:40
- #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
建物及び構築物 15~50年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用目的のソフトウェアは見込利用可能期間(5年)に基づく定額法
2020/06/26 12:40- #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
建物 15年~47年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用目的のソフトウェアについては、見込利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
2020/06/26 12:40- #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用目的のソフトウェアは見込利用可能期間(5年)に基づく定額法2020/06/26 12:40